角砂糖とティースプーン
どうかどなたもお入りください けして遠慮はいりません
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スカイ・クロラ
やば、やば、やば、やば、とりはだ・・・・!!!

物語の設定もなんも知らずに見てて、このシーンの意味することは?とか、
え、どうなったの?とか、わからないで終わってしまって
公式サイトの作品情報(あらすじみたいなの)見てたら、あのときのあれはそういうことだったのか・・・!って納得。
それと同時に容赦ない鳥肌。
繰り返すオルゴールが象徴してるものは、終わることのない生と死。
ながいながい歴史とか、果てしないものを前にして、やるせなさというか孤独を思い知る。
死を想うからこそ、生きてると感じられる
メッセージ性が強くてすごい考えさせられましたね

私はね、記憶がある訳じゃないんだけど、ああ、この人とはきっと前世も一緒だった、ってなぜかすっごい自信もって思えるっていうか、確信できるくらい強く結び付いてるって感じたときがあったの。
そういうことってきっとあるよ!だって素敵だもん>< 
脱線してしまた・・・ にげろっ
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